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日本大好きですが、、、何か?!

 投稿者:ひとりごと  投稿日:2018年11月 6日(火)11時23分16秒 v021076.dynamic.ppp.asahi-net.or.jp
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  倉敷(美観地区・玉島保存地区)に現れている神様の愛

 幕末、明治の倉敷は、海から吹き抜ける潮風により、稲作が適さなかった。そこで、綿花の栽培に転換して商品作物の栽培を始めたのである。その新しい事業を考案したのは、当時の倉敷の若者である大橋・木村・小松原の3人。そこに莫大な資金提供したのが、大原幸四郎氏。倉敷は、幕末からの明治期大きな飢饉や苦しい財政を経験してきたが、大原幸四郎氏をはじめ倉敷の街はどんな苦境に立たされても、倉敷を想う郷土愛と努力によって復興してきた。そして現在は、大原記念館、大原美術館が世界的に有名な存在として、美術で世界中が一目置く存在である。それが倉敷(美観地区)である。ここに展示されているのは、世界的名画が、ズラリと並ぶ。モネ、ルノワール、フレデリックの作品やエル・グレコ「受胎告知」までも貯蔵されている。
 現在の館長の4代目大原謙一郎氏は、こう言います。
『なぜ、倉敷にこれほどまでの名画が存在するのかの問いに、「その理由は、私をはじめ全ての倉敷の住民の皆が、倉敷の街に育てられたからこの惠が得られた」と。
倉敷400年の歴史の証明が、貧しさも、喜びも、空腹も共有する倉敷商人魂だと云う。
飢饉のときは、皆に財産を分け、収益が上がれば、街のために出来る事を皆がおこなう。倉敷の街に育てられていると皆が言う。郷土愛と想いの溢れた街だ。
神様が存在するはずの日本のキリスト教教育機関と、神様を知らない地方の街の歴史と魂が、正反対の姿に、神様が先人たちのその動機や行い、想いや努力の証明を豊かにこの地に光輝く祝福を形として見事に表現してくださったのである』
「日本のキリスト教教育機関」と「倉敷の美観地区」は、まるで、日本語訳された後の「神の小屋」と「嵐の中の木の葉」の違いくらい、違和感しか感じないのです。

先週末も試合会場であるキリスト教女子校に行ってきました。何度行っても確信できます。ここに神様は存在しません。校長自身が真っ赤っか。これも信仰一切関係ない話です。思想・主義主張は自由である日本。日本が嫌いなら、朝鮮半島に帰ればいい。真っ赤っかなら、ウソを言わず真っ赤っかな主義主張すればいい。ただし、教育機関には相応しいはずがないです。たったそれだけです。本当にとても残念です。

益々、日本を愛するキリスト者の会が祝福されますように。
 
 
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