子供未来



カテゴリ:[ 子供/学校/教育 ]


36件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。


[36] (無題)

投稿者: さのし 良 投稿日:2017年 1月14日(土)16時48分44秒 KD119104022240.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

これまで都市化とは、悪しき否定的過程と見做されて来ました。

70年代の日本列島の自然を破壊した公害と環境破壊の負の

イメージを重ねて、自然を一方的に破壊してくマイナスの因子で

都市化は把握されていました。保育論では「全面発達保障論」

が、悪化する都市の環境から、大気汚染や交通地獄から

子供を守れと主張しました。実際には安全な園庭と園庭に

安易に閉じた「良い保育環境」に園児を保護する、守る路線を

推進しました。確かに、都市化は、町の自然を開発で破壊し、

植物相も生物相も貧しく変容する過程として現れました。

しかし70年代から90年代に掛けて東京の大田区、大森の町の

都市としての自然を遊び冒険した大森ジャングル探険隊の

保育は、子供たちの“やりたい”の必然で遊び冒険してきました。

通じて、都市は勝れて、新しい自然の宝庫であるという事実を

豊かな保育の取り組み、数々のドラマで明らかにしました。

都市の開発は、地価の高騰で大きな屋敷が廃墟と成り、

さらに原っぱに成る過程を伴いました。都市化が東京に新たに

原っぱを生み出す反面を持ったのです。しかし、問題は肝心な

町を自立して自由自在に遊ぶ子供たちの世代が失われてた。

町を遊ぶ子供たちが居ない。これが致命的な問題でした。

長い期間、東京湾は死の海と化し東京に住む大人にも子供にも

届かない彼方の異界と成って居ました。しかし、大井埋立地の

埋め立てはその後、不景気で放置される事で、城南大橋の

橋桁の下に後楽園球場を何枚も集めた規模の干潟と砂浜と

遊べる海を自然の潮汐作用が産みだしたのでした。

自由自在に遊びたい人が家族や友達や子供と遊ぶ事の

出来る地元の大森の海が誕生したのでした。

東京の下町、大森の町は自然が無いどころか、遊ぼうとすれば

幾らでも遊べるという事実の宝庫でした。迷子の猫も、迷い犬の

救済も子供たちが出来る。想像を超えた不思議な時空が大森

の町のすぐ向こうに広がりました。その時空を大森ジャングル

探険隊は「大森ジャングル」と名付けました。見つけたいなら

迷子のウサギも捕まえてしまえる豊かな鵜木の巨大原っぱ。

巨大都市の時代の町の持つ豊かな幾らでも遊べる可能性が、

今は無き無認可共同保育所、馬込共同保育所の保育として、

大森ジャングル探険隊という保育の冒険として開示したのです。

現在残されたのは、町を自分たちの自主で、“やりたい”の

必然で遊び冒険する、育ちの階段を自分たちで登っていく、

新しい子供たちの世代を創る事なのです。この文化が用意

出来た暁に、新しい人類の世紀が始まります。そこへ辿り着く

事が出来なければ未来は無いのです。

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[35] 安倍首相の迷妄

投稿者: さのし 良 投稿日:2017年 1月14日(土)16時43分24秒 KD119104022240.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

自民党阿部総理こそ、福島原発を爆発させメルトダウンさせた、地球への、自然への総ての生命への暴虐の真犯人です。爆発の起動ボタンを押した張本人は阿部の悪意による確信犯です。事実は福島原発は爆発しないで済んだのです。爆発は政治の権力が押し切った犯罪でした。福島原発の安全装置を反対を押し切り取り外したのは、無能の無脳の人未満たる阿部の無謀でした。原発は福島が証明したように時限爆弾の状態に発動してます。玄界灘の原発が危ぶまれてます。また原発が自爆すれば、第二の福島に耐えない日本は滅びます。数知れない生命を殺戮し自然を破壊したのは、まがりなりにも一国の首相、自民党安倍政権の確信犯の仕業でした。阿部こそが最も愛と無縁な魂の滅びた生命を切り捨てた政治の権化です。福島以後急速に進んでいる全国規模に及ぶ内部被曝による人が生きる事が出来ない、もう住めない日本の環境。事態はこのままなら瑞穂の環境の総ての生命と自然が殺戮されるギリギリの間近にあるのだ。

「それは他のすべてを含みかつ支配する力であり、宇宙で
 作用しているどんな現象の背後にも存在し、しかも私たちに
 よってまだ特定されていない。その宇宙的な力は愛だ。」

アインシュタイン博士の愛に答えがまさに今の困難な状況を打開する方向をそのまま示唆してます。
保育所が幼稚園が町を遊ぶ事が子どもたちの世代形成の核心であり始まりなのです。この国の保育幼児教育に町を遊ぶ楽しい保育を用意して行く事が、今最も必要なのです。群れて町を遊び冒険する、共同の“やりたい”で自分達の町を笑顔で走リ回る、新しい子どもたちの世代を形成し時代に登場させる事が必要なのです。その暁に明るい未来へ届く現実的な可能性の向日葵の花が見事に開花します。

70数年の年月を掛けて解体された。消滅された町を遊ぶ子どもたちの世代を新しく創造するのです。地球に生まれて来て良かったと世界の子どもたちが心から思えて満たされる。友達と喜び合える共生の時代の到来。その日の実現に向けて今こそ、自分たちの現場から一つずつ出来ることを一人でも、仲間と開始する事。立ち上がること。これが世界を救う道なのです

現在の民衆が、住民運動、人と人が手を繋ぎ心を繋ぐ可能性は否定はしません。しかし期待出来ないのです。その前提である愛と魂の不全の重大な障害と巨大な困難が立ちはだかっています。群れて遊ぶ子どもたちの集団が全国の町から消えました。子どもたちの世代の経験が、すでに70数年の長きに渡り解体され消滅していました。ここに人が真の愛と強靭な無垢の魂を滋養出来ない根底があります。愛と魂無きバラバラな「個人」に解体され分断されている状況の負、大きな穴が在ります。世界を時代を変える事を困難にする本当の理由が在ります

心ある人から人への連なりの愛と和の輪の連合が礎となって、土台となり、新しい都市の時代の子どもたちの世代を誕生させることが出来るのか? ここに未来に届く可能性の根底が掛かわっているのです。新しい子どもたちの世代が社会に文化装置として用意出来た暁に可能となるのは、何ものにも負けない慈愛に心満ちた強靭な無垢の魂を滋養した新しい人類の誕生です。彼らが大人に成って手を結び結集した大同団結の前方に、総和の共和の陣形が力強く立ち上がる時が新しい時代の始まりです。その時、国家は手出し出来ません。権力も軍隊も立ち上がる巨大な民の愛に結ばれた圧倒的な力の総和の前にまるで無力です。何ら手出し出来ないまま、無理の個を散らすように敗退するしかありません。ボロクズとなった武器や無意味の山に勝利の旗が立ちます。此処に初めて、国家を無用とする、愛を根底にした魂を人の関係の基礎とした、新しい共和の世界が歴史に誕生する。その未来に届くことが出来るのでしょうか。
果たして間に合うかは、新しい子どもたちの世代の形成の礎を社会に用意出きるか、ここに総て掛かってます。

これが出来なければ、地球は人類に絶望し見切ります。地球の最後の裁断が、審判の鉄杭が下されます。怒れる地球の逆襲を呼び覚ましてはなりません。新しい未来に届くために新しい子どもたちの世代を社会的な文化として創造出来るか。これが現在の最大の時代の課題なのです。

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[34] 愛と魂の源へ

投稿者: さのし 良 投稿日:2017年 1月14日(土)16時13分55秒 KD119104022240.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

生まれて来た子どもたちが、家族に巡り合い、兄弟姉妹に出逢う事を本当に幸せだと心から信じれる、思える事が大事です。自分を大好きだと信じられる事が一番大切なのです。家族に愛の誕生の水源があります。家族で育まれた情愛の上に、外へ出て子どもたちは大好きな友達と巡り合います。仲の良い友達が出来るのです。子どもたちの輪の中で群れて自分たちの“やりたい”の必然で町を遊び冒険します。友達と一緒に好奇心のまま存分に自由自在に満足行くまで遊んで行く。この遊びの全体性が、人生で一番に大切なのです。そこで子どもたちは様々な経験を重ねます。一生懸命に人生を複雑に繊細に生きます。例えばこんな風に。川を流される箱の中から子猫の鳴き声がするのに気付きました。大変だよ!! 猫を救けよう!!! 猫を救けに子どもたちは川の流れに飛び込みました。流れる箱を必死に追いかけます。ずぶ濡れになって、ようやく流れる箱を捕まえました。遂に子猫を救ける事が出来ました。既に弱っていた子猫は、子どもたちの腕の中で抱かれて最後の声、ミャアと鳴くと、息を引き取りました。天に召されて逝きました。死という始めての経験を子どもたちは真剣に生きています。腕の中の猫が段々と冷たくなっていく不思議な哀しい経験に子どもたちは大泣きに泣きます。友達と慰め合います。辛い経験に耐え乗り越えました。その時、育ちの階段を友達皆と一緒に一歩昇ったのです。大きな声で泣きました。深い悲しみの中で子どもたち話し考えます。「誰が猫を捨てたのだろ? 何故、酷いことを人は出来るのだろう?」 深い悲しみの中から大切な生命の意味に気づきました。その時、生命の深淵に子どもたちが自分達で辿り着きました。「そんな真似は絶対にしない! 殺してはダメだ!
 子猫を殺すなんて絶対にしない 殺されても殺さない!」全身全霊に賭けて魂の深い地平で、生きるの意味の大切な根底を学びました。真の愛を、情愛を遊びの真ん中で経験します。子どもたちに一生懸命に生きられ、育まれたのは真の愛です。宿るのは、優しく何ものにも負けない強靭な無垢の魂なのです。全国津々浦々から自分達の町を自律的に群れて遊び、自然を冒険する子どもたちの“やりたい”を無我夢中に生きる共生の集団が消え去りました。子どもたちという世代が解体され消滅したという異常な事態が起こりました。既に半世紀以上、70年余の年月「子どもたち」が居ない空虚な時間が流れました。小さな子どもたちは保育園幼稚園という特殊な園庭と園舎の保育環境に「園児」として捕捉され閉塞されました。そこで徹底的に町を遊ばない
経験を強制され続けて来ました。町という都市の豊かな自然や 町猫 町犬との豊かな関係の可能性を、まるで遊ばない、遊べない、保育幼児教育に組織されて来たのでした。戦後 幼児とされる子どもたちの真実の姿、僅かな子ども文化の研究者が気づいた。しかしこの国の教育論も保育論も気づけなかった真の歴史です。町を群れて遊んでいた小学生の姿も完璧に消滅しました。学校という教育装置と補完する塾に習い事に子どもたちは徹底的に組織され尽くしました。通じて失われたのが、自由自在に町を遊ぶ子どもたちの世代という経験です。その意味は深刻です。現在、子どもたちは小学生でも友達はクラスの2~3人 バラバラな「個供」に解体変容されました。家の外を、町を遊ぶ事はもう出来無いのです。生命の死との出逢い。矛盾した複雑で繊細な現実の宝庫で在る町という、都市の自然の可能性の豊穣を、遊び生きる事は完全に封鎖されてます。優しくて何ものにも負けない強靭な無垢の魂が滋養される経験から、無限の彼方に隔離されて「安全」に閉ざされました。町の自然との豊かな出逢い。町猫との素晴らしい触れ合い。豊かな夢中な体験を奪われ、家と学校と家庭に閉塞されて来た子どもたちの群れは解体消滅されました。世代の経験とは異質な「バラバラな個供の時代」の寒々とした空虚が完成しました。そこに無残な凄惨な友達殺し事件を始めとする、現在の深い文化の不毛、子ども文化が放置して来た闇が在ります。本当の意味で友達は居ない。「個供」がばらばらに解体された「個供」を時には殺す。或いは町猫を嬲り殺しにしてしまう悲惨で極北の出来事まで起きています。個供も大人も魂を死なせて行く。殺していく地獄が今です。保育園のウサギ小屋へ自分の犬を放し兎を惨殺した輩。生命への虐殺を実行してしまう愛への無理解、 軽視、 敵対。否定を平然と演ってのける凶暴な精神の荒廃の普遍化が「福島」後の日本で全国で広く深く進んでいます。町犬や町猫への虐待殺戮が可能な心的な悪しき共同性に通底してしまう厳しい孤独な子どもたちで無い「個供」の現在が闇の様に真っ黒と茫々と広がっています。子どもたちの中に生命を本当の意味で大切にする経験が不可能と成っているのです。此処が友達殺しや動物への虐待、イジメ、差別、異常な事件の根底です。魂の不毛、愛の不在に届く事にしか解決の方法は無いのです。もうひとつ原発が自爆すれば、第二の福島に耐えない情勢。腐敗した安倍政権は原発推進の亡国滅びの道へ多くの生命を道連れにせんとしている。その時、膨大な数知れぬ生命も瑞穂の国の美しい自然も殺戮され破壊されるのが明確なのに、危険な時限爆弾に過ぎない原発を更に増進する日本破滅の道へ滅びようとしてる現在。こんな時代の先行きに、現在に不安や危機感を抱く民衆の閉塞した絶望の意識に繋がって、暗い情念を社会的に弱い者に向けて発散する凶器の狂気が熟成され腐敗してます。 殺人さえ引き起こす精神の腐食が国民の観念を犯している。政治の不毛と比例し狂わされていく共同観念の在り処。ここに時代の暗黒を導く葬雪崩の妄想に通底する心理の構造が不気味な装いで妖しく浮かんで来る残酷が在ります。保育所が、幼稚園が町を遊ぶ事が鍵なのです。これが子どもたちの世代の形成の核心であり、始まりなのです。この国の保育運動、保育幼児教育に、町を遊ぶ楽しい保育を用意していく事が可能性の全部なのです。群れて町を存分に遊び楽しむ子ども達の世代を用意する事なのです。新しい都市の子どもたちの世代を形成する事に連なります。その暁に、微かに光明の薄っすらと覗く、明るい未来へ届く現実的具体的な可能性が予見されます。“やりたい”で町を遊ぶ子どもたちの世代を用意する事。これが八百万の瑞穂の国の神様が指呼される天道なのです。地球に生まれて来れて良かった。世界の総ての子どもたちが心から核心出来る事。心を満たされる事。友達と喜び合える事。そんな日の実現に向けて、今こそ自分の現場から、家庭から、保育園で、幼稚園で、学校で、先生たちと話して下さい。今こそ出来ることを開始するしませんか。今も福島原発は莫大な放射能を海へ垂れ流しています。世界規模で海を汚染させている状態が放置されてます。この国の原発は福島が証明したように時限爆弾の状態です。爆発寸前の放置。玄界灘の原発が危ぶまれてますが、今後あと一基原発が自爆すれば第二の福島に耐えない日本は間違いなく滅びます。数知れない生命を殺戮し自然を破壊し亡国を迎えます。状況は崖っぷちです。身体に異常のある赤ん坊の死産の出産が広がってます。子どもたちの甲状腺異常、癌の多発非常に懸念されます。放射能体内被曝の度合いの深化が全国で進んでます。福島原発の今も放出する放射能の深刻な害悪と被る被害は想像を絶する危険の真っ黒です。現在はもとより未来への翳りは計り知れないものが在ります。でも諦める必要は無いです。放射能の海の汚染、地球への汚染は世界的に核大国が何十年も水爆と原爆の爆発の膨大な実験で大規模に推進されて来た。今回の福島原発で、すでに地球の自浄能力を超えるレベルに事態は極度に悪化してます。産業活動と自動車の溢れさせた二酸化炭素と窒素酸化物は地球の温暖化を進めて来た。化石燃料の浪費経済も大きな気候変動の条件を造りました。オゾン層の破壊も進んでます。森林と植栽の大規模伐採は地球の砂漠化を急激に推し進めています。地球の自浄能力を超えた、自然とは相容れない人類の非道な暴挙に、怒れる地球の自然の逆襲が始まろうとしている。これが現在という瀬戸際です。大海進の襲来による大陸と島の沈没が起こり得ます。信じられない規模の世界同時大震災による人間社会の壊滅。想像を超えた大災害が起ころうとしてると予見されます。この事態に対して今の時代の人が手を繋ぎ心を繋ぐ可能性は否定はしません。しかし期待出来ないのです。その前提である愛と魂の不全症が立ちはだかります。群れて遊ぶ子どもたちの町の集団。子どもたちの世代体験がすでに70年間、解体され消滅してます。ここに人が真の愛と強靭な無垢の魂を持てない「個人」に解体されてる時代の困難な闇の構造が在ります。今、心ある人から人への連なりが礎となって土台と成ります。その上に新しい都市の時代の子供たちの世代を誕生させられるか。ここに未来が掛かっているのです。新子どもたちの世代を社会が文化装置として用意出来るか。出来た暁に、何ものにも負けない慈愛に満ちた強靭な無垢の魂を自ら育んだ新しい人類が誕生するのです。彼らが育ち合い、大人に成り、大同団結して結集した時、総和の共和の陣形が力強く立ち上がるのです。その時、国家は手出し出来ません。権力も軍隊も立ち上がる巨大な民の愛に結ばれた圧倒的な力の総和の前にはまるで無力です。何ら手出しできないまま敗退するのです。此処に初めて、国家を無用とする愛を根底にした、魂を関係の根底とした、新しい共和の世界が創造されます。その未来に届くことが出来るか、間に合うかは、今何処まで、新しい子どもたちの世代の形成の礎を社会に用意出きるか。ここに総て掛かってる。これが出来なければ、地球は人類を見切るのです。怒れる地球の逆襲を招いてはなりません。新しい未来に届くために、新子どもたちの世代を社会的な文化として創造出来るか。真の時代の課題です。?

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[33] 愛和の世紀へ

投稿者: さのし 良 投稿日:2017年 1月14日(土)15時52分36秒 KD119104022240.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

70年に渡って解体され、失われ消滅した町を遊ぶ子どもたち。戦後失われた世代としての子どもたちの無惨な歴史が在ります。自分たちの共同の“やりたい”で町を遊び冒険する、元気な子どもたちの群れの中で彼らは真の愛と強靭な無垢を育ち合い、学び合いました。人を人たらしめる文化として子どもたちの世代が失われたままにある。ここに大きな問題が在る。解決するには豊かな愛に満ちた優しい強靭な無垢の魂を持てる新しい世代を用意する事が未来に届く鍵です。新しく都市の時代に子どもたちの世代を創造することです。真に地球を、世界を、自然を、総ての生命を救う道なのです。自民党安倍政権は、後一基原発が自爆したら既に第二の福島に耐えない軟弱な経済体制に有るのに、まっしぐらに滅びの道を墜落してる。美しい瑞穂の国の自然を大規模に破滅し信じれない規模で生命を殺戮する滅びの道に邁進しています。原発推進の亡国の迷宮へ死の行進
という日本の不毛な現在です。私たちが生まれ、誕生し、家族と巡り逢えた、 水の惑星、地球、父なる太陽の贈り物、明るい光に満ち溢れる空の恵、清浄な水が豊かに川を迸り 流れ、 満る大地と農地。汎ゆる生命を滋養し枯れぬよう潤す鮮やかな Earth Green。山の植生 森林 大地を覆う 緑なる守護神である自然を放射能攻撃で滅ぼそうとしている。原始の海に誕生した植物は光合成で酸素を供給しつづけ、母なる海を40億年の永劫の年月を掛けて育んだ奇跡。それを僅か100年に満たない年月で国家と人類は欲望と利権の為に自然を破壊し尽くそうとしてる。緑成す大地を伐採し推し進めて来た。地球規模での砂漠化の邁進。化石燃料を枯渇するまでに徹底的に地球から収奪して来た。大規模に自然と環境破壊を推進している無惨。湯水の如く放蕩浪費し大地を傷付け焼き払い破滅させ、先住民と動物を殺戮根絶やし絶滅に追いやって来た死の歴史。加熱した経済活動は莫大な二酸化炭素と窒素酸化物を青い空へ煤塵と共に放出し続け、大気圏の汚濁汚染して来た。地球の自然と生命有るものすべてを生かし活かして来た、守って来てくれた、生命必須の大気を汚染し続けている人類の愚かな無謀。深刻化する地球温暖化の危機の深化と拡大。そうして近未来に予想される 大海進の誘発。最悪、大陸が 島が 海に沈む 大洪水時代到来の未来図。怒れる 惑星 地球の 人類への逆襲 !!!!奇跡の惑星の死を賭した再生の胎動? 先行きの真っ暗な見通しの無い閉塞感がパラレルに連動して、広く大衆の中に死に近づこうとする暗い情念を培養してる状況。極普通をしている人をして不条理に殺人を犯させる現象。女性や子どもたちを暴行する見境のない悪意に流れていく群衆の心理に鬼畜の心の滅びを醸成している悪意の総和。共同の観念に淀みを派生させて魂の死の闇が、暗い共同の観念が国民規模の暗部で用意してる世紀末の暗黒の暗部。ここに時代の最大の暗闇がどす黒い悪意を醸し存在してます。解決出来るのは一体誰が・・・ここが時代の大問題です。明らかなように生命を原則的に守れない 魂とは無縁な政治と国家には、軍隊にも事態を解決する手立ては在りません。ならば事態を誰がどう解決するのか??? 人から人へ連なる愛和の連なりの大河を新しく形成する事に、此処にしか道はありません。新しい子どもたちの世代を創り出す事に未来は掛かってます。強靭な無垢の魂と真の愛を保有した世代として人を育み、生命の大切を存分に知り、生きるを学び合う社会の文化を、すなわち新しい子供たちの世代を用意出来た暁に、初めて愛と魂を育み備えた子どもたちが誕生します。彼らが大人の世代を形成した時、大きな和の輪の連なりを育みます。手を繋ぎ、心を合わせて行動を起します。その人から人への大河が用意する愛和の巨大な慈愛の共同が、世界を時代を変えます。知恵と知識と思惟の総和の巨大な力が時代に初めて登場するのです。既に無力な国家も軍隊も経済界も一切手出し出来ない情勢が、圧倒的な民衆の支持で用意出きるのです。勝利が決定されてる。権力が動けば、心を合わせた民衆は一斉に立ち上がる。巨大な愛の力には国家も軍隊も権力も手を出せません。自ずから武装を放棄し消え去ります。国家も権力も抵抗出来ず解体され消滅を迎えます。真の愛と強靭な魂が新しく用意する事。愛和の時代が此処に民衆の共同の総意で誕生します。戦争も権力も軍隊も国家も不用とする、原発も完全に不用とした新しい世紀の始まり。初めて核も国境も民族も超えて、世界の人々と心と愛と魂で結び合わされ共生する世界が実現します。此処に世界の広がりで共同して開始されるのは、傷つき病んだ地球を救済する共同の愛和の大同団結と行動が可能に成ります。これが大いなる時代のる流れと展望です。現在の私たちでは在りません。次の新しい世代が時代を変える事を実現出来るのです。現在は壮大な愛和の世紀への橋渡しの過渡期なのです。準備の時期です。橋の礎を構築する文化を創造する事。これが現在の在り処なのです。出来なければ、46億年の歴史の僅か100年に満たない時間で暴力的に侵略と収奪として来た人類に天の裁断が下されます。地球と自然と総ての生命を大規模に利権の収奪の為に破壊し殺戮して来た。緑の大地を大規模に伐採し、焼き尽くし、広範囲に砂漠化して来た。生命の種を次々と絶滅させ駆逐して来た。近代の歴史の暗黒の闇のツケを人類が地球に払わなければ成らない理由が在ります。回復不能なまでに自然を生命を破壊して来た、国家と 政治、人類への最後の報いが大きな天変地異による人類の破滅を招こうとして居る。紛れも無く地球の逆襲が近未来に起ころうとしている。汚しまくった母なる海の深刻な放射能汚染の危険極まりない暗黒。大気に溢れ世界を覆い尽くす放射能は子どもたちの甲状腺異常と癌の多発という異常事態を世界に拡大している。自然とは相容れない核兵器の爆発実験が大国により無制限に繰り返され地球を傷付け、汚して来た。世界規模の原発の暴発により、一地方が、一都市が消滅してしまう異常な事態の広がりの無惨。放射能汚染の広がりはすでに地球の自浄のシステムでは既に対応出来ない深い深刻な損傷を加えてます。地球を傷めつけて取り返しの付かない損傷を負わせたツケ、温暖化への見返りに大規模な気候変動が起ころうとしている。氷河期の来襲。世界規模での地殻変動発動。巨大地震の来襲。火山の噴火。大陸が崩壊し海へ沈む大洪水。連鎖して世界の原発と核兵器の同時爆発で終末が予見されます。核弾頭の爆発競争が大気圏と大地と海と総ての生命にもたらした放射能の毒は、膨大に蓄積され濃度を増し続けています。原発の放出してきた膨大な放射能に地球は自浄作用では対応出来ない淵の瀬戸際に在ります。世界は深い危機に直面している。近未来に、いいえ、 明日にも何が起ころうとしているのか?地球の再生を賭した大いなる逆襲が発動されようとしている、近未来に起こる滅びの大海進が、如何な現象か襲来するのか??? すでに想像を超えた事態が進展しています。何卒、未来へ向かって自分の持てる現場でお願いします。ひとつ、今こそ出きる事を開始して下さい。手を繋ぎ心を合わせて共に行動して下さい。新しい都市の時代の子どもたちの世代を誕生させる事なのです。ここに人類の世界の生命の未来が掛かっているのです。一緒に愛和の流れに進みましょう。未来の可能性へ向かって。

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[32] 子供たちは何を必要なのか

投稿者: さのし 良 投稿日:2017年 1月14日(土)15時42分30秒 KD119104022240.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

YouTubeの動画で、カンヌキを見事に外して檻から抜けだしてみせる、猫の動画を見ました。なんて賢い利巧な猫でしょう・・・? いいえ心から笑えないのです。寒さを覚えました。
町で伸びやかに自由気儘にしてる町の猫が、堪らなく愛おしいのです。屋根の上の猫の欠伸。なんて気持ち良さそう。道路の脇の原っぱで、懸命に跳ねて逃げるバッタを追いかける。それ以上にジャンプして、捕まえて食べて生きて居る。都市に住む町猫たちの過酷な環境で生きんとする生命ギリギリの懸命な姿。必死に生きる姿。こういう町猫の拘束されない姿。都市という自然の中の生命の懸命さを何とか守りたいです。町猫は、どうやっても人が、飼い主が飼いきれないと捨てて更に増やして来た。ならば、町猫たちが町で、少なくとも市民権を得られる。住民と共生できる道を用意する。何処にでも町猫が居ても自然な町を、新しい時代の都市と人を用意するのが本当に必要だと思います。

それは子どもたちも同じです。家や児童公園や充実した児童施設に、保育園と幼稚園の安全に隔離してしまう。一日中安心に閉ざしてはいけないのです。こんなに素敵な天気だよ。さあ外へ飛び出そう。どしどし町へ飛び出し、面白いこと満載の、猫や鳩や雀、森、原っぱ、路地、崖、川、何でもありの、子どもたちの世界である地元の町を遊ぶのです。都市の自然を、彼らが自分たちのやりたい♪で片っ端から自由自在に、存分に飽きるまで遊ぶと良い。
そうすれば、いつか町という新しい都市の自然をまるごと子どもたちが、自由自在に遊べる、新しい町を用意出来るという未来に届きたい。

はっきり言います。この道以外に時代の迎える方位は無いです。解体され、消滅して長き70年にも及ぶ時間、地元の町を群れて遊ぶ子どもたちの群れは消滅し不在でした。子どもたちの世代は解体され、喪失されて来ました。新しく子どもたちの世代を構成していく事。これが時代の重大な課題になっている。ここにしか真の優しい強靭な無垢の魂、生命の意味を真に経験した愛を滋養出来る文化は無いのです。町を遊ぶ子どもたちの育ちを、共に守り応援していく人と人の心の繋がりの大きな輪っかが作られるなら、時代は良い方向へ間違い無く転位出来ます。

その暁にきっと子どもたちがこう断言します。
ぼくは、わたしは自分の町に生まれて来れて良かった。
友達と楽しく夢中に遊べるなんて!
こんなに世界は、地球は美しく楽しいなんて!!
こんなにも愉快で不思議な事が一杯いつぱい在るなんて!  自分たちは生まれてきて良かった!

子どもたちが心から確信出来る時代を届けましょう。自分の現場から、自分の住む町から、家族から、子どもの通う保育園から、幼稚園から、学校の中から、社会の責任として、工夫して共に用意出来ないですか? 友達へ届きますように。

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[31] 小鳥の雛を拾ったら♪ 

投稿者: さのし 良 投稿日:2017年 1月14日(土)15時35分9秒 KD119104022240.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

子供の時にあなたは、樹の下に落ちているスズメの子を拾いませんでしたか。実際には野鳥を、雛を育てるのは本当に難しい作業です。三浦半島の時代の相棒のハイジは、ライオンも居た家に育った人でした。野鳥も好きで、庭には桜の木の上に鳥たちの餌場をこさえ、集まる鳥たちの世話が大好きでした。水場として雨が溜まる小さな池も用意しました。そこでは、埼玉の松伏の小川で採ってきた日本の古来種、黒メダカが泳いでいました。小網代の森の麓の家の庭にはキジバトの夫婦、メジロ、スズメ、ヒヨドリ、たまには百舌鳥もあれこれ鳥たちの集まる楽しい嬉しい溜り場でした。おかげで庭には鳥が運んできた森の贈り物、様々な野の花が1年中咲き乱れていました。畑の道に落ちていたスズメの子も彼女が育て大きくして、空に飛んでいきました。写真のウサギは野うさぎの赤ちゃん、ぴょんです。迷子です。田圃で、さのしがクレソンを収穫していた時に、足に怪我をした野ウサギの子を拾いました。具合が悪くて、動物病院に行ったのですが残念ながら救けられず、天に召されました。お墓は、大好きな丹沢のヤビツ峠の見晴らしの良い山のお地蔵様の傍に埋めました。今はそもそも町を遊ばないように、子供の文化は寒々とした貧しい内容と無惨です。一方、あの60年代の大気汚染、公害の時代の様に今、全国まで自民党安倍首相が拡散して汚染を拡げてる放射能の内部被曝の状況は、更に子供たちが町を遊ぶ事を難しくする状況を悪化させています。原発を廃棄する事。時代を変えていかないと、もう都市も町も子供たちの居ない世界で終わってしまいます。少しでも町を遊ぶ冒険する素晴らしさを「ちょっと町まで冒険♪」の物語で何処までも、不思議な愉快な巨大都市の時代の町を探険し遊んでいく子供たちの魔法のような世界へ案内しています。新しい子供たちの世代へ繋がりますように。ありったけの願いを込めて。?

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[30] 本来、子供たちは自由でした

投稿者: さのし 良 投稿日:2017年 1月14日(土)15時26分24秒 KD119104022240.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

本来の子供たちは本当に自由でした。青い空を自在に飛び回る

鳥たちのように、自分たちの一番“やりたい”で町を何処までも

遊びながら、好奇心を道案内にして町という世界を冒険しました。

子供たちが自分たちの必然で遊びます。一番やりたい事を生き

る事が出来れば、本当に多くのことを彼らは自分たちで実際に

経験して学びます。救けた「野良」猫が、弱っていて腕の中で天に

召されていく悲しい死の経験から、命の大切を悲しみの中で心に

刻みました。その時に培われたのは何ものにも負けない強靭な

無垢の魂でした。子供たちが友達と遊ぶ暖かな愛の輪の和の

なかに、育ちの階段が用意されているのでした。今、子供たちが

群れて遊ぶ事がとても難しい現実が在ります。60年台の公害の

酷い時代。大気汚染で空気が汚染され多くの子供も大人も喘息

に苦しまました。猛毒のオキシダントの毒ガスが町を襲い、校庭で

子供たちが苦しみ倒れました。今、安倍自民党は放射能で汚染さ

れた死の灰の毒物を全国に拡散する政策をとって日本を総被爆

列島にしようとしてます。福島原発の放射能が毎日海から全国

へ、世界を汚染している状況を悪化させ、生命への被曝攻撃を

激化させてます。体内被曝は、すでに妊婦の母胎に宿る赤ちゃん

に奇形の被害を及ぼし、多くの赤ちゃんが自然で奇形という異常

死をさせられている現実が在ります。更に幼い子供たちの癌が

多発している深刻な状況。その為に、出来れば町へ子供を出した

くないという意識が、恐怖感と不安感が大衆の共同の観念を汚し

始めている。それは過ちとは言い切れないです。いずれにしても

町を、子供たちが自由に遊ぶ可能性を破壊して押し潰す現実が

どんどん拡大深化している。難しい時代の困難が在ります。

何とか、この事態を超えていく道を何としても、間に合うように

用意したい強く願います。そのために連動して、さのし 良は

町を遊ぶ子供たちの素晴らしいドラマを更に子供たち、父母に、

保育者や教育者に、日本の文化に届けていきます。

都市の時代の新しい子供たちの世代を文化に創造するために。
?

https://www.facebook.com/ryoh.sano



[29] 大森ジャングル探険隊♪ 出発!

投稿者: さのし 良 投稿日:2017年 1月14日(土)15時18分22秒 KD119104022240.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

池を水溜りくらいにしか感受出来ない、認識出来ない処に、

町を遊ばない、遊べない子供は町から追放されてしまいました。

都市の中の都市化され変容された自然だけど、まだまだ遊べる

可能性を秘めた自然の宝庫、町を自分たちの“やりたい”で遊び

冒険すれば、不思議な謎と魅力に溢れる時空が広がって来る。

大田区大森の町に広がる町を遊ぶ子供たちの世界を、さのし

は「大森ジャングル」と名付けました。今は無き馬込共同保育所

で、10数年毎日保育所の子供たちと遊び、冒険して来ました。

その時、保育所の親に子供たちの愉快な様子を伝えようと

ガリ版刷りで「えっちらおっちら」を毎日発行しました。

その記事を元に「ちょっと町まで冒険♪大森ジャングル探険隊」

の100話以上の「うさぎを捕まえて」「木登りの冒険」あれこれ

の保育実話物語を今も編集してお届けしてます


自分たちの共同の“やりたい”の必然で遊ぶ、好奇心に案内され

子供たちの領土を冒険探検していく楽しい遊びの中で子供たち

は心の通合う友達との熱い繋がりを、真の友情、友愛の共生を

関係として結びます。自然と様々に遊ぶ事で仲間と一緒に豊か

な感性、生き物、生命と実際に触れて生きた経験から生命の

本当の意味を学びます。

時に、流されていく子猫を救けたのに、甲斐も無く腕の中で

死んで逝く子猫の死を経験します。深く哀しみます。


誰が子猫を棄てた? 何故川に猫を流すなんて酷い事が

出来るの? 自分たちは絶対に猫を殺すような事はしない!


町の自然を遊ぶと必ず巡り合う死という複雑な事象の意味を

真の価値も含めて子供たちは懸命に生き、考え、生命の大切を

心に刻みます。絶対に殺さないの決意。此処にこそ

何ものにも負けない強靭な無垢の魂が子供たちの手で獲得さ

れる魂の故郷が或るのです。

町を遊ぶ子供たちの群れの輝き、子供たちの世代の大切な

意味が在るのです。

しかし子供たちの世代は既に70数年に渡り解体され、消滅して

しまった。現在、ただバラバラに分断された孤独な子供、ある

いは個供だけが居るのが実態です。もう子供たちは居ません。

だから心が失われ愛が失われていく悲惨なこの国の荒廃した

精神の大衆を支配する妄動の群集心理の死が進んでいく闇の

暗黒の事態が在ります。その大衆の共同観念の死を後押し

するのが、死の不安と恐怖を福島後更に、放射能を膨大に

バラ撒く安倍政権の死の観念を熟成腐敗させて生命を、愛と

魂を悉く滅ぼさんとする悪意の政治です。

大田区の南馬込にあった「弁天池」で探険隊どれ程豊かな

経験をしたのか、自然の大切を学んだのかを保育物語

「弁天池の冒険♪ ザリガニ捕まえた!」でお届けしました。

その後、「弁天池」は鉄の金網に隔離されてしまいました。

ただ眺めるだけの池の残骸が、ほとんど子供の遊ばない

児童公園が、死んだように日曽利と佇む寒々した水溜まりが

ただ在るだけです。これが、大田区南馬込の「厳島神社弁天池」

の子供のまるで居ない光景の意味です。この子供の居ない

公園は日本全国の現象です。それほどに町を遊ぶ子供たちの

世代は解体され消滅しました。厳しい町を遊べない時代が

茫々と流れている。児童公園に税金だけは浪費されてる。

これが日本の子供の貧しい現在です。町を遊ぶ子供たちの

群れを、新しい子供たちの世代を文化に誕生させる事が、

唯一残された子供たちの幸せを用意する、新世紀の実現可能

な世界救済の可能態なのです。

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[28] 新しい世代の形成へ

投稿者: さのし 良 投稿日:2017年 1月14日(土)15時10分13秒 KD119104022240.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

本来の子供たちは本当に自由でした。青い空を自在に飛び回る鳥たちのように、自分たちの一番“やりたい”で町を何処までも遊びながら、好奇心を道案内にして町という世界を冒険しました。子供たちが自分たちの必然で遊ぶ、すなわち生きる事が出来れば、そこで本当に多くのことを自分たちで実際に経験して学びました。総てを知りたい。強烈な自分たちの町の全部を遊んで、遊び尽くしたい。世界を、自然と生き物に触れ合いたい。前向きに生きる全体。大好きな友達と一緒に共有して生きられた経験の共同性の総和としての子供たち。救けた「野良」猫が、弱っていて腕の中で天に召されていく悲しい死の経験。そこで彼らは、命の大切を深い悲しみの中で心に刻みました。培われたのは何ものにも負けない強靭な無垢の魂でした。子供たちが友達と遊ぶ暖かな愛の輪の和のなかに、育ちの階段が用意されているのでした。今、子供たちが群れて遊ぶ事がとても難しい現実が在ります。あの60年台の公害の酷い時代。大気汚染で空気が汚染され多くの子供も大人も喘息に苦しまました。猛毒のオキシダントの毒ガスが町を襲い、校庭で子供たちが苦しみ倒れました。今、安倍自民党は放射能の汚染された死の灰の毒物を全国に拡散する政策をとって日本総被爆列島にしようとしてます。福島原発の放射能が毎日海から全国へ、世界を汚染している状況を悪化させ生命への被曝攻撃を激化させてます。体内被曝は、すでに妊婦の母胎に宿る赤ちゃんに奇形の被害を及ぼし、多くの赤ちゃんが自然で奇形という異常死をさせられている現実が在ります。更に幼い子供たちの癌が多発している深刻な状況。その為に、出来れば町へ子供を出したくないという意識が、恐怖感と不安感が大衆の共同の観念を汚し始めてる。それは過ちとは言い切れないです。いずれにしても町を、子供たちが自由に遊ぶ可能性を破壊して押し潰す現実がどんどん拡大深化している。極めて難しい時代の困難が在ります。何とか、この事態を超えていく道を何としても、間に合うように用意したい強く願います。そのために連動して、さのし 良は町を遊ぶ子供たちの素晴らしいドラマを更に子供たち、父母に、保育者や教育者に、日本の文化に届けていきます。都市の時代の新しい子供たちの世代を文化に創造するために。?

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[27] マグナムBSPの悪業

投稿者: さのし 良 投稿日:2017年 1月14日(土)15時06分51秒 KD119104022240.au-net.ne.jp  通報   返信・引用

天が与えたもうた雌雄の神秘・・・永劫の46億年の時の彼方、母なる水の惑星、地球が太陽系の一員として誕生しました。原始の海に生命が誕生して40億年。20数億年の永い年月掛けて、雌雄一体の単細胞生物から、多細胞の総和である植物と動物の雌雄、男と女が形成された。無数の偶然が用意した自然の賜物である女性と男性の結び。神秘な天界の生み出した摂理は犯してはならない理なのです。放射能は遺伝子から性まで破壊し、殺してしまいます。人類が天の大いなる意向に背いて、僅か100年に満たない年月で作り出した悪魔の御業。原爆、水爆、原発。近代的な武器と兵器。自然を大規模に破壊し、数知れない動物の種を滅ぼしてきた。地球を温暖化させ緑の惑星を砂漠化し枯渇させて来た無惨で非道な人類の歴史。2011年3月11日、人口の1パーセントのユダヤ傀儡帝国主義アメリカの、富裕層の白人主義と悪意は福島沖で三発の原爆を爆発させた。核爆発で引き起こした人工地震兵器と巨大な津波兵器で日本列島と民衆に莫大な被害を及ぼした。東北大震災による死者・行方不明者は18,455人、建築物の全壊・半壊は合わせて400,326戸。避難者は40万人以上、2016年2月12日時点での避難者等の数は174,471人、2011年に自民党政権は福島第一原発の安全装置を撤去する暴挙を犯しました。地震では爆発しない福島第一原発を爆発を爆発させたのは安倍政権です。しかも爆発を引き起こしたのはアメリカの意向で日本の原発管理を一任されてるイスラエルの「マグナBSP社」だった。施設内に原爆を数基仕掛け、福島原発の爆発を引き起こした悪辣なテロリズムでした日々、福島原発はどれ程の量なのか未知な膨大な放射能を海へ垂れ流して、日本列島ばかりか地球規模で汚染させ続けてます。猛毒攻撃で地球が再生不可能な臨界点間際まで破壊する悪魔の所業。後一基原発が爆発したら総国民被爆列島政策は、日本列島の総ての自然と生命を滅亡させる。連動して引き起こすのは、奢れる人類の悪行を滅ぼす怒れる地球の逆襲なのです。壮大な天変地異が地球の再生を賭して発動される。人類が滅亡する地獄絵図がそう遠くない近未来に起ころうとしている。その瀬戸日やに私たちは生きている。この事態を然と見据えて下さい。残された時間はあと僅かです。救済の道は愛和の大道です。文化に新しい子供たちの世代を創造する事が残された可能性です。自然の摂理、神との約束を今こそ結ぶのです。友達へ。

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